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野鳥写真

エナガ



BORG71FL+Pentax K10Dにて撮影
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野鳥写真

オナガの飛翔

IMGP6735aa[4]
私のカメラ仕様では、まぐれ当たりですね!
IMGP6736aa.jpg

MiniBORG60ED+Pentax K10Dにて撮影

野鳥写真

随分長い間未更新

ブログを2つ持つというのは、やはり問題ありですかね。
そろそろ、野鳥写真の更新?!

野鳥写真

オジロビタキ 2012.01 その2



オジロビタキは、早々身近で観れる野鳥ではありませんが、このところ東葛地区にはちらほらと現れてくれるようだ。 今回は、三年ぶりの撮影となったが、こう言う珍しい鳥を見つけると、餌付けをしてしまう人が居るのも事実。 

餌付けの賛否両論がありますが、餌付けを出来る人は、野鳥のことをある程度熟知しているとも言える?  

_IGP1890bloga.jpg

そして、一番感心することは、一羽しかいない鳥を見つけ出すことです。 毎日、丹念にフィールドを廻り、事前を観察しているからこそ、出逢えるのでしょう。

_IGP1700bloga.jpg

とは言え、
決して、餌付けをすることに対しては賛成することが出来ませんが、、、カメラマンが殺到した後、フィーバーも収まった頃合いに、静かに撮影させてもらうのも一興である。

_IGP1829bloga.jpg

色々なところに飛び回り、愛嬌を振りまいてくれたオジロビタキ。

_IGP1915bloga[1]

ひととき、撮影を楽しませてもらった。

_IGP1667bloga.jpg

今季の冬鳥は、小鳥系を見かける機会が少ないと多くの方が語っている。 何だか不思議な感じもする。 地震や原発事故のことを、野鳥たちも微妙に感じているのかな?!

_IGP1692bloga.jpg

冬鳥達が戻ってくれることを願うばかり、、、、

_IGP1682bloga.jpg

野鳥写真

オジロビタキ 2012.01 その1

_IGP1557bloga[1]

餌付けされてしまったオジロビタキですが、三年ぶりの出逢いとなった。
入った当初は、大勢のカメラマンが集まっていたようですが、当日は閑散とした状況だった。

_IGP1656bloga.jpg

現場に到着すると、懐かしい鳴き声がする。
先着していたカメラマンが一人、餌を与えていた。

_IGP1491bloga.jpg

どこかで、その様子を見ているのでしょう。 しばらくすると、降りてきて餌を啄ばんでいる。

_IGP1458bloga.jpg

_IGP1816bloga.jpg

_IGP1574bloga.jpg

_IGP1653bloga.jpg

野鳥写真

エナガ 2012.01



冬のエナガ
miniBORG60ED;Pentax K10D 手持ち撮影

野鳥写真

シジュウカラ 2012.01

_IGP1838bloga[1]

久しぶりに、シジュウカラを至近距離で撮影することができた。 うす曇のため、ホホの白い部分も色飛びが発生せず、最高の解像感が得られたようだ。

やはり、解像度は被写体との距離に比例して上がる? 高級レンズとの違いは、MFかAFが効くかどうかの問題だけ? 距離2.5メートル? 通常の望遠レンズでは、最短焦点距離が遠くなり、AFも効かなくなる? BORGの場合は、鏡筒を調整すれば1.5メートル程度でも合焦させることが出来る。 

_IGP1838bloga.jpg

トリミングした画像

_IGP1841bloga[1]

miniBORG60ED+PentaxK10D 手持ち撮影 焦点距離525mm
プロフィール

 joypapa

Author: joypapa
ようこそ、野鳥撮影の世界へ。

野鳥の知識に関しては、まったく素人の域をでませんが、
自然を愛で、自然と親しみながら、野鳥撮影を楽しみ、その愉しさを伝えることができればと願っています。

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